日頃のスキンケアで私が思う大切なことと対処法

30歳も過ぎると、日頃のスキンケアの影響が良くも悪くもすぐ肌に表れるようになりました(笑)

それなりのものを使わないといけなくもなったけど、その前にスキンケア基本のキ!
を大事にするのが、調子いい肌への近道だなぁと改めて思っています。

まず一つ、洗顔は必ずお湯は使わない!

冬のお風呂なんかだとたまにやっちゃうけど、数日それをやるともう、
肌の乾燥がすごいことに…。

皮脂を取りすぎちゃうんですよね。

いくらあとで化粧水や乳液を与えまくっても、取りすぎたものは元には戻らないみたいで。

せめてぬるま湯です、これは絶対!

ふたつめは、当たり前だけど、塗ったものは落として寝ること!

以前は丁寧にスキンケアすればどうにかなってたんだけど、もうダメですね。

年に一度くらいやってしまい、取り戻すのにすごい日数が!

大きい皮脂の塊がポコっとついていたりして、見るだけでもテンション下がります。

もしやってしまったら、まず丁寧に優しくメイクを落とし、クリームをしっかり塗っておきます。無理にあれこれは塗りません。
これが日々のスキンケアで気をつけてることです。当たり前ですが、基本がなってないとどんないい化粧品使っても肌は応えてくれないんですよね。なのでこの基本が1番大切だと思っています。”
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ハイドロキノン配合クリーム使用の注意点

シミをケアする成分の一つがハイドロキノンです。

以前は医師の処方がないと購入できなかったのですが、薬事法が改正されて市販のシミ取りクリームにも配合されるようになりました。

ハイドロキノンはお肌の漂白剤ともいわれるほど高い力があります。

そのため、ハイドロキノン配合のシミ取りクリームを使用する際には注意が必要です。

ハイドロキノンの配合濃度が高いほどシミ取り効果が期待できるのですが、それだけ肌への負担が大きくなります。

濃度が高いものを使用すると白斑ができる恐れがあります。

肌トラブルを防ぐために、最初は濃度が低いものを使用をしましょう。1%程度のものから使用をしてみてください。

また、ハイドロキノンを使用してから紫外線に当たるとシミを濃くしてしまうので、紫外線対策をしてください。

日焼け止めはたっぷりと塗らないと力を発揮しないので、顔に塗る場合はローションタイプの日焼け止めだったら500円大ほどを目安に使用をします。

汗や摩擦で取れてしまうので、こまめな塗り直しも必要です。帽子や日傘なども活用すると、さらに安心ができます。

ハイドロキノンは酸化されやすく、劣化した商品を使用すると肌トラブルを起こします。

使用期限が過ぎたものや茶色く変色したものは使用しないでください。

体質によっては合わないことがあるので、パッチテストをしてから使用をしましょう。
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